ブルー・ハワイ(Blue Hawaii)のレシピ・作り方

ブルー・ハワイを飲もう。

ブルー・ハワイ

オススメの飲み方・シーン

ロング・ドリンク
オール・デイ
トロピカル・グラス
※ゴブレットなど大型グラスでも良い

アルコール度数

13°〜16°

  • 甘口
  • 中甘口
  • 中口
  • 中辛口
  • 辛口

ブルー・ハワイは常夏の島、ハワイの青い海を表現したラム・ベースのトロピカル・カクテルです。

ブルー・キュラソーとパイナップル・ジュースとレモン・ジュースの組み合わせが爽やさを出しています。

ブルー・ハワイの材料

#ラム
  • ホワイト・ラム  30ml
  • ブルー・キュラソー  15ml
  • パイナップル・ジュース  30ml
  • レモン・ジュース  15ml
  • マラスキーノ・チェリー  お好みで
  • パイナップル  小片をお好みで
  • クラッシュド・アイス  

ブルー・ハワイの作り方

シェーク
  1. 材料をシェークしてクラッシュド・アイスを詰めたトロピカル・グラスに注ぐ。
  2. マラスキーノ・チェリー、蘭の花、パイナップルのスライスの小片を飾り、ストローを添える。

*果物や花はお好みで、ストローを2本添えるとよりゴージャスになる。

ブルー・ハワイのエピソード

ブルー・ハワイの誕生については諸説ありますが、1957年にハワイ・ホノルルのワイキキにあるヒルトン・ハワイアン・ビレッジの有名なチーフ・バーテンダーだったハリー・イー氏(Harry Yee)がオランダのリキュール ・メーカのボルス社からブルー・キュラソーを使ったカクテルの考案を依頼されて誕生したものとされています。